概要
東之宮古墳は愛知県犬山市大字犬山字北白山平7に所在する前方後方です。墳丘規模は72mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①第1主体(後円部)②第2主体(前方部)。北側に広い平坦面がみられる。
東之宮古墳は愛知県犬山市大字犬山字北白山平7に所在する前方後方です。墳丘規模は72mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①第1主体(後円部)②第2主体(前方部)。北側に広い平坦面がみられる。
| 所在地 | 愛知県犬山市大字犬山字北白山平7 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 72m |
| 後円部 | 径38.5×39m 高7.5m |
| 前方部 | 幅33.5m 長33m 高6m |
| 出土品 | 【鏡】①吾作銘重列二神二獣鏡1・波文帯三神三獣鏡2・天王日月唐草文帯二神二獣鏡1・唐草文帯三神三獣鏡1①四獣形鏡1・人物禽獣文鏡4・方格規矩鏡1【装身具】①車輪石1・合子2・石釧3・鍬形石1【玉類】①勾玉3①管玉230【武器】①2①7①20①5【農工具等】①斧6(短冊形3・袋形3)【その他】①針3・朱 |
| 棺 | ①割竹形木棺 |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。