概要
妙見山の麓に分布する後期群集墳である。県下でも有数の大型横穴式石室をもつ円墳が集中しており、石室ファン必見の地である。16基のうち12基が県史跡に指定されている。6世紀中頃~7世紀前半の築造。

妙見山の麓に分布する後期群集墳である。県下でも有数の大型横穴式石室をもつ円墳が集中しており、石室ファン必見の地である。16基のうち12基が県史跡に指定されている。6世紀中頃~7世紀前半の築造。
| 所在地 | 兵庫県多可郡多可町中区東山 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
口コミはまだありません。