概要
松林山古墳は静岡県磐田市新貝に所在する前方後円です。墳丘規模は116mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①北室②南室。ともに後円部にあり。

松林山古墳は静岡県磐田市新貝に所在する前方後円です。墳丘規模は116mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①北室②南室。ともに後円部にあり。
| 所在地 | 静岡県磐田市新貝 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 116m |
| 後円部 | 径径65m 高10.8m |
| 前方部 | - |
| 出土品 | 【鏡】内行花文鏡1・二神二獣鏡1内行花文鏡1・四獣鏡1【装身具】貝釧2(水字貝)・碧玉製石釧2・巴形銅器【玉類】勾玉2・管玉50【石製模造品】碧玉製(全長7.7cm)【武器】①2②10②大刀2・直刀片②1280【武具】1【農工具等】鎌鉇・鑿・斧 |
| 棺 | - |
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