概要
墳丘の直径約27.9m・高さ約7.8m、円墳もしくは方墳と考えられている。 『上毛古墳綜覧』掲載名:大類村17号古墳 参考資料: 群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか 2021年(令和3)12月、高崎市は柴崎浅間山古墳の調査結果を発表。1辺約25m・高さ約4.2mの方墳で、周辺で出土した土器片などから築造時期は4世紀頃と推定された。 2022(令和4)年、市史跡に指定された。

墳丘の直径約27.9m・高さ約7.8m、円墳もしくは方墳と考えられている。 『上毛古墳綜覧』掲載名:大類村17号古墳 参考資料: 群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか 2021年(令和3)12月、高崎市は柴崎浅間山古墳の調査結果を発表。1辺約25m・高さ約4.2mの方墳で、周辺で出土した土器片などから築造時期は4世紀頃と推定された。 2022(令和4)年、市史跡に指定された。
| 所在地 | 群馬県高崎市柴崎町字蟹沢586 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
規模相応の古墳。発掘記録の有無を確認する必要がある。
高崎市教委が掘ってみたら、古墳時代前期の方墳だったんだって。