概要

豊中市の中央部、岡町から桜塚一帯に4世紀末~5世紀末に形成された中期古墳群。かつては40基以上の古墳が存在したとみられる。大石塚、小石塚、大塚、御獅子塚、南天平塚の現存5基が国史跡に指定されてる。 豊中市ウェブサイト http://www.city.toyonaka.osaka.jp/jinken_gakushu/bunkazai/shitei_bunkazai/kinenbutsu/shiseki/shiseki001.html

基本情報

所在地大阪府豊中市岡町北・中桜塚・南桜塚
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2016/06/14

    門扉で囲まれており、内部への立ち入りは禁止されている。