概要

直径約10m、高さ約2mの小規模古墳である。墳頂に陥没跡を認める。前方後円墳の可能性も指摘される。前回の調査時には藪により接近が困難であったが、現在は草刈りが実施されている。

基本情報

所在地広島県福山市神辺町道上
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2020/03/07

    古い言い伝えでは甲が眠っていたとされ、円墳の姿は前方後円墳の痕跡を秘めているのかもしれない。