概要
美波羅川西岸、比高30~50mの丘陵上に分布する三好盆地最大の古墳群で、北側の浄楽寺古墳群116基(帆立貝形古墳1基、方墳17基、円墳98基)と南側の七ツ塚古墳群60基(前方後円墳1基、帆立貝形古墳2基、方墳2基、円墳55基)で構成される。国指定史跡、1972(昭和47)年指定。

美波羅川西岸、比高30~50mの丘陵上に分布する三好盆地最大の古墳群で、北側の浄楽寺古墳群116基(帆立貝形古墳1基、方墳17基、円墳98基)と南側の七ツ塚古墳群60基(前方後円墳1基、帆立貝形古墳2基、方墳2基、円墳55基)で構成される。国指定史跡、1972(昭和47)年指定。
| 所在地 | 広島県三次市小田幸町122 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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