概要
全長84m、後円部径48m・高さ7.5m、前方部幅25m・高さ4.5m、墳丘の北東側に幅10mの周溝がある。4世紀末~5世紀初めの築造で、霞ヶ浦、北浦周辺部では最古の前方後円墳である。

全長84m、後円部径48m・高さ7.5m、前方部幅25m・高さ4.5m、墳丘の北東側に幅10mの周溝がある。4世紀末~5世紀初めの築造で、霞ヶ浦、北浦周辺部では最古の前方後円墳である。
| 所在地 | 茨城県潮来市上戸1990 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
静寂に包まれた古い森。ヒグラシの鳴き声が時間の流れを感じさせる。蚊との戦いで名残惜しく後にした。