概要
標高約125mの独立丘陵頂部に立地する古墳。直径約20mの円墳で、高さは北側で約1.3m、南側で約3mを測る。福崎町で唯一埴輪が確認された古墳で、円筒埴輪や人物埴輪、靫形埴輪などが出土した。5世紀前半の築造。町指定史跡、1987(昭和62)年指定。

標高約125mの独立丘陵頂部に立地する古墳。直径約20mの円墳で、高さは北側で約1.3m、南側で約3mを測る。福崎町で唯一埴輪が確認された古墳で、円筒埴輪や人物埴輪、靫形埴輪などが出土した。5世紀前半の築造。町指定史跡、1987(昭和62)年指定。
| 所在地 | 兵庫県神埼郡福崎町大貫2909 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
運営さぁーん、方円墳ってなんでしょーか?相山古墳は方円墳らしいですよぉー。奈良文研によると…。