概要
矢田借屋7号墳は石川県小松市矢田町に所在する前方後円です。墳丘規模は34mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。消滅。

矢田借屋7号墳は石川県小松市矢田町に所在する前方後円です。墳丘規模は34mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。消滅。
| 所在地 | 石川県小松市矢田町 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 34m |
| 後円部 | 径径14~19m 高2.8m |
| 前方部 | 幅8m 高1m |
| 出土品 | 【玉類】碧玉破片1【武器】鉄剣1・鉄刀1・鉄鏃6以上【農工具等】刀子?【土器】破片杯蓋4・杯身4・無蓋高杯1・はそう2・提瓶1(他に2と伝えるが行方不明)・中甕・大甕1(MT15併行)【その他】室内に赤色顔料。 |
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