概要

成願寺古墳群にある前方後円墳。 前方部及び後円部墳頂はかなり削平されており、社殿が載っている。 またその削平された境内には樹齢数百年近いビャクシンの巨木が植えられているため、内部構造は古くから破壊されているものと思われる。

基本情報

所在地埼玉県坂戸市北大塚137
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

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  • guest2017/07/24

    上ってみたら、なんか削られてて古墳ぽくない。でも西から見ると、後ろの円形部分がなんとなく見える。