概要
神宮山1号墳は広島県広島市安佐南区佐東町緑井に所在する前方後円です。墳丘規模は28mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①第1主体②第2主体③第3主体。いずれも後円部にあり。

神宮山1号墳は広島県広島市安佐南区佐東町緑井に所在する前方後円です。墳丘規模は28mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。①第1主体②第2主体③第3主体。いずれも後円部にあり。
| 所在地 | 広島県広島市安佐南区佐東町緑井 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 28m |
| 後円部 | 径径20m 高2m |
| 前方部 | 幅10~12m 長10m 高1m |
| 出土品 | 【鏡】②内行花文鏡片(長宜子孫銘鏡か、口縁部鏡片で懸垂孔2があり、破断面研磨)【玉類】③勾玉3①管玉1②管玉3③管玉80③管玉1②ガラス小玉150①小玉数個②水晶ソロバン玉3③小玉300・水晶ソロバン玉9【武器】①1 |
| 棺 | - |
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