概要

全長32mの前方後円墳。後円部径18m・高さ1.5m、埴輪あり。 周囲に直径16mの円墳(2号墳)と直径12mの円墳(3号墳)が存在したが消滅。

基本情報

所在地茨城県取手市上高井
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長32m
後円部径径18m 高1.5m
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

3
  • Guest2025/08/29

    民家の脇に散らばる埴輪片が、この地が古墳だった痕跡を静かに物語っている。

  • Guest2025/07/15

    先日の1号墳での発掘調査で、円筒埴輪もしくは朝顔形円筒埴輪が地中から姿を現した。

  • Guest2025/05/20

    表面を軽く歩くだけで埴輪の破片が次々と足元から現れるほど、本当に調査されたのかと首をかしげたくなるほどの状態だ。