概要
舞鶴山2号墳は長野県長野市松代西条舞鶴山に所在する前方後円です。墳丘規模は36.5mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。後円部背面の墳丘から須恵器片が出土したが、本古墳との関係は不明。

舞鶴山2号墳は長野県長野市松代西条舞鶴山に所在する前方後円です。墳丘規模は36.5mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。後円部背面の墳丘から須恵器片が出土したが、本古墳との関係は不明。
| 所在地 | 長野県長野市松代西条舞鶴山 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 36.5m |
| 後円部 | 径径19m 高3m |
| 前方部 | 幅18m 長17.5m 高4m |
| 出土品 | 主体部より小鉄器片2点出土。 |
| 棺 | - |
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