概要
若八幡宮古墳は福岡県福岡市西区大字徳永字引地に所在する前方後円です。墳丘規模は47~48mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。後円部の①棺内②棺外。

若八幡宮古墳は福岡県福岡市西区大字徳永字引地に所在する前方後円です。墳丘規模は47~48mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。後円部の①棺内②棺外。
| 所在地 | 福岡県福岡市西区大字徳永字引地 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 47~48m |
| 後円部 | 径径25.4m 高3.5m |
| 前方部 | 高2.2m |
| 出土品 | 【鏡】①三角縁□(是)作二神二獣鏡【玉類】①碧玉管玉14【武器】②1①三葉環頭大刀1、②三葉環頭大刀1②柳葉19【武具】②方形板1【農工具等】①刀子1、②鉇1・斧1 |
| 棺 | - |
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