概要

標高約20m、村田川左岸の台地先端部に立地。直径約39m・高さ約3.5mの円墳で、周溝を備える。未調査のため詳細は不明だが、出土した円筒埴輪片から6世紀頃の築造と推定されている。墳頂には天満宮の小祠が祀られている。市指定史跡、1972(昭和47)年指定。 (現地案内板)

基本情報

所在地千葉県市原市菊間2196
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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