概要

茶臼山から東に派生した小支丘上東端に位置する。荒神社の南西の崖面に、西半を欠失した小石室が露出している。残存する石室の状態から西に開口する横穴式石室と考えられ、側壁は0.3~0.4m大の角石が小口積みされている。現存石室3m、幅0.7~0.9mを計る。文献「矢掛町史」による

基本情報

所在地岡山県小田郡矢掛町東三成行部
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2016/09/11

    一緒に来てくれた友達には申し訳ないが、正直よく理解できなかった。次は下調べしてから来よう。

  • guest2014/12/14

    竹林に隠れてる古墳を発見。残念ながら入口が崩れちゃってて、ボロボロな状態。石室も小ぶりで、小石ばっかり使われてた。