概要

西ノ台古墳は千葉県山武市板附に所在する前方後円です。墳丘規模は90mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。後円部破壊。

基本情報

所在地千葉県山武市板附
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長90m
後円部径径50m 高6.7m
前方部幅36m 長42m 高5.7m
出土品土師器破片
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