概要
西野山8号墳 7世紀前半 玄室長5.1m、幅2.6m、高さ3m。両袖式の巨石墳で側壁に持ち送りを認める。 西野山9号墳 6世紀中頃 8号墳の北東約100mの竹林中に位置する。玄室長4.8m、幅2.6m、高さ3.5mの両袖式である。 西野山10号墳 8号墳の西側に農機具小屋が存在し、その西から尾根道を経由すると墓地の東側に所在する。玄室長4m。冬季には道から石室が視認できる。 (x点は8号墳)

西野山8号墳 7世紀前半 玄室長5.1m、幅2.6m、高さ3m。両袖式の巨石墳で側壁に持ち送りを認める。 西野山9号墳 6世紀中頃 8号墳の北東約100mの竹林中に位置する。玄室長4.8m、幅2.6m、高さ3.5mの両袖式である。 西野山10号墳 8号墳の西側に農機具小屋が存在し、その西から尾根道を経由すると墓地の東側に所在する。玄室長4m。冬季には道から石室が視認できる。 (x点は8号墳)
| 所在地 | 兵庫県赤穂郡上郡町西野山 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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