概要

標高約214mの山頂に築造された全長27mの前方後円墳である。後円部径15m・高さ2.4m、前方部幅7.5m、後円部に竪穴式石室が露出している。4世紀末頃の築造。県指定史跡、1985(昭和60)年指定。

基本情報

所在地兵庫県神埼郡市川町奥
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円か
墳長27m
後円部径径15m 高2.4m
前方部幅7.5m 長12m
出土品【玉類】碧玉管玉2・ガラス小玉4
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みんなの口コミ

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  • Guest2021/12/27

    寺みたいなとこから登って途中まで道があったけど、しばらくすると消えた。そのあと右に曲がって尾根沿いに歩くとある。