概要
角房古墳は大分県宇佐市大字高森字角房に所在する前方後円です。墳丘規模は46mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。前方部は削平のため残存しない。

角房古墳は大分県宇佐市大字高森字角房に所在する前方後円です。墳丘規模は46mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。前方部は削平のため残存しない。
| 所在地 | 大分県宇佐市大字高森字角房 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 46m |
| 後円部 | 径径30m 高4m |
| 前方部 | 幅18m 長16m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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