概要
全長31.5mの前方後円墳。後円部径19.5m・高さ4.5m、前方部幅7.2m・高さ1.5m、5世紀後半~6世紀頃の築造と推定されている。かつて墳丘上にはケヤキの大木があり、「鬼門の森」として住民に恐れられていたという。 町指定史跡、1995(平成7)年指定。

全長31.5mの前方後円墳。後円部径19.5m・高さ4.5m、前方部幅7.2m・高さ1.5m、5世紀後半~6世紀頃の築造と推定されている。かつて墳丘上にはケヤキの大木があり、「鬼門の森」として住民に恐れられていたという。 町指定史跡、1995(平成7)年指定。
| 所在地 | 京都府船井郡京丹波町豊田藤浪 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 31.5m |
| 後円部 | 径径19.5m 高4.5m |
| 前方部 | 幅7.2m 高1.5m |
| 出土品 | 須恵器 |
| 棺 | - |
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