概要
軽里4号古墳は大阪府羽曳野市軽里に所在する前方後円(帆立貝形)です。墳丘規模は18.2mと記録されています。時期不詳の古墳として位置づけられています。古市大溝によって後円部破壊。他の墳丘破壊。

軽里4号古墳は大阪府羽曳野市軽里に所在する前方後円(帆立貝形)です。墳丘規模は18.2mと記録されています。時期不詳の古墳として位置づけられています。古市大溝によって後円部破壊。他の墳丘破壊。
| 所在地 | 大阪府羽曳野市軽里 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 前方後円(帆立貝形) |
| 墳長 | 18.2m |
| 後円部 | 径径13.6m |
| 前方部 | 幅6m 長4.6m 高1m |
| 出土品 | 周濠に堆積した墳丘破壊土と推定される土中から鉄地金銅張轡(f字形鏡板)、鉄地金銅張杏葉(剣菱形)出土。 |
| 棺 | - |
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