概要
金焼山古墳は岡山県美作市楢原中に所在する前方後円です。墳丘規模は36mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。①第1主体(後円部)②第2主体(後円部)③第3主体(前方部)。

金焼山古墳は岡山県美作市楢原中に所在する前方後円です。墳丘規模は36mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。①第1主体(後円部)②第2主体(後円部)③第3主体(前方部)。
| 所在地 | 岡山県美作市楢原中 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 36m |
| 後円部 | 径径24m 高3.6m |
| 前方部 | 幅15m 長12m 高1.8m |
| 出土品 | 【武器】あり(型式不明)【武具】挂甲小札?【土器】大甕・壺・高杯・杯・器台破片 |
| 棺 | ③箱式石棺 |
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