概要
長者平40号墳、41号墳の北西から北東にかけて分布する小円墳群。畑地の中に四角く区切られている所が古墳で、地図中央の円墳より東側に4基が一直線上に並び、地図左側の農道に西側に見える四角も古墳。

長者平40号墳、41号墳の北西から北東にかけて分布する小円墳群。畑地の中に四角く区切られている所が古墳で、地図中央の円墳より東側に4基が一直線上に並び、地図左側の農道に西側に見える四角も古墳。
| 所在地 | 静岡県袋井市豊沢 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
茶畑の斜面に2つの古墳が点在していたが、案内表示が全くなく位置特定に苦労した。険しい傾斜地のため車での接近は不可能で、徒歩での探索を余儀なくされ、かなりの労力を要した。