概要
標高144mの独立丘陵の尾根上に前方後円墳2基と方墳1基が一直線上に築かれている。4世紀中頃~後半の築造。中世には陣城として利用されていたようだ。県指定史跡、1973(昭和48)年指定。 1号墳:前方後円墳 全長36m、後円部径22m・高さ2.0m、前方部幅9m・高さ1.5m 2号墳:前方後円墳 全長32m、後円部径18m・高さ1.8m、前方部幅10m・高さ1.5m 3号墳:方墳 12m×8m、高さ1.0m (現地説明板)

標高144mの独立丘陵の尾根上に前方後円墳2基と方墳1基が一直線上に築かれている。4世紀中頃~後半の築造。中世には陣城として利用されていたようだ。県指定史跡、1973(昭和48)年指定。 1号墳:前方後円墳 全長36m、後円部径22m・高さ2.0m、前方部幅9m・高さ1.5m 2号墳:前方後円墳 全長32m、後円部径18m・高さ1.8m、前方部幅10m・高さ1.5m 3号墳:方墳 12m×8m、高さ1.0m (現地説明板)
| 所在地 | 香川県丸亀市綾歌町富熊 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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