概要

二上山の東麓、東西約400m・南北約300mの範囲に点在する古墳群で、古くから首子七塚として知られている。帆立貝式古墳1基、円墳6基、方墳3基で構成され、1・4・5・8号墳が1981(昭和56)年に県史跡に指定された。6世紀初頭~7世紀中頃の築造。(現地案内板)

基本情報

所在地奈良県葛城市染野
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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