概要
明治45年に土取りにより破壊。現在は半地下の横穴式石室が露出。雲母片岩(筑波石)を使用、玄室長2.5m・高さ1.6m,羨道長1.7m。7世紀代の築造。出土品の直刀・金環などは東京国立博物館に収蔵。

明治45年に土取りにより破壊。現在は半地下の横穴式石室が露出。雲母片岩(筑波石)を使用、玄室長2.5m・高さ1.6m,羨道長1.7m。7世紀代の築造。出土品の直刀・金環などは東京国立博物館に収蔵。
| 所在地 | 茨城県坂東市馬立字松葉1019 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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