概要

長勝寺西の墓地北に所在する。本来は全長50~60mの前方後円墳であったが、墓地造成および道路建設に伴う削平を受けて前方部が失われ、現在は後円部のみが遺存する。

基本情報

所在地群馬県太田市高林南町
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円(帆立貝形)
墳長43.6m
後円部径径30m 高5.5m
前方部長推定13m 高1.2m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2024/03/02

    後世の信仰が積み重なり、江戸時代から明治へと続く長い歳月のなか、無数の板碑や石仏、墓石がこの地に祀られてきたのだ。