概要

民家の庭先に所在する古墳。別名「京泉シトミ原古墳群13号墳」。円墳で直径約20m・高さ約3m。墳丘上からは円筒埴輪や鶏、琴をひく男性、子を背負う女性など形象埴輪が数多く出土した。6世紀前半の築造。市指定史跡、2013(平成25)年指定。

基本情報

所在地栃木県真岡市京泉シトミ原
築造時期6世紀後半
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2024/06/16

    鳥居くぐったら墳丘をよじ登って進むと、石室の正面に辿り着いた。入口には鶏の埴輪のコピーが飾られてた。駐車は隣の京の泉公園に停めて見学した。

  • Guest2013/02/06

    樹木間をアクセス経路とし、玄室に埋葬空間を配置した設計。相応の規模感が認められる古墳である。