概要

渡良瀬川右岸沿いの台地上に立地。直径32m・高さ4mの円墳で、葺石、円筒埴輪、形象埴輪を備え、墳丘西側には堀の跡が残る。内部構造は未調査のため不明。6世紀中頃の築造。現在、墳頂部には稲荷山神社が建つ。市指定史跡、1986(昭和61)年指定。 『上毛古墳綜覧』掲載名:毛里田村19号古墳(現地案内板)

基本情報

所在地群馬県太田市市場町488-1
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2014/10/12

    かなり迫力あるな。冬になったら墳丘の輪郭がくっきり出てくるんじゃないか。