概要

南南東に延びる尾根上に位置している。前方部を南南東に向ける全長55mの前方後円墳。後円部径24m、高さ3.5m、前方部幅20m、高さ2.5mとされる。

基本情報

所在地岡山県岡山市東区一日市
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長55(57)m
後円部径径24~28m 高4m
前方部幅18m 長28~32m 高3m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/03/19

    古墳の迫力に引き込まれた。後円部の高さに圧倒されつつ、盗掘跡の深さが歴史の重みを感じさせる。前方部の複雑な形状は、造営者の意図を強く物語っていた。