概要
七瀬双子塚古墳は長野県中野市七瀬新井に所在する前方後円です。墳丘規模は61mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

七瀬双子塚古墳は長野県中野市七瀬新井に所在する前方後円です。墳丘規模は61mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。
| 所在地 | 長野県中野市七瀬新井 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 61m |
| 後円部 | 径径33m 高4.5m |
| 前方部 | 幅26m 長30m 高3m |
| 出土品 | 【鏡】八乳鋸歯文鏡【装身具】竪櫛漆塗り【武器】直刀2139(現存2)【武具】長方板【土器】高杯・壺(和泉式)あり(現存せず) |
| 棺 | - |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。