概要

脇袋古墳群の1基で、全長約100mの前方後円墳。後円部径約64m・前方部幅約60m、3段築成で葺石・埴輪を備え、周囲には盾形の濠がめぐる。内部構造は未調査のため不明。4世紀末~5世紀前半の築造。 国指定史跡、1935(昭和10)年指定。

基本情報

所在地福井県三方上中郡若狭町脇袋
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2017/04/10

    段々になってるけど、実は昔は畑だったから、段は後付けの可能性もあるらしいよ。