概要
上ノ山古墳は山口県下関市大字綾羅木字上ノ山に所在する前方後円です。墳丘規模は108m?と記録されています。後期の古墳として位置づけられています。湮滅。

上ノ山古墳は山口県下関市大字綾羅木字上ノ山に所在する前方後円です。墳丘規模は108m?と記録されています。後期の古墳として位置づけられています。湮滅。
| 所在地 | 山口県下関市大字綾羅木字上ノ山 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 108m? |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | 【鏡】六鈴鏡1【装身具】五鈴付釧1・銅釧2【玉類】管玉18勾玉2小玉71水晶製管玉11・水晶製勾玉10・水晶製切小玉5【武器】あり(型式不明)三輪玉5【武具】鎧残片3【馬具】轡鏡板2(青銅製七鈴付)【その他】鉄器残片6 |
| 棺 | - |
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