概要

標高約15m、綾羅木川右岸の台地端部に立地する前方後円墳。全長39.7m。後円部径21m・高さ4m、前方部幅15.1m・高さ2.3m、後円部3段・前方部2段築成で葺石・埴輪を備える。5世紀前半の築造。市指定史跡、1982(昭和57)年指定。

基本情報

所在地山口県下関市大字綾羅木字岡454 下関市立考古博物館内
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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