概要
上侍塚古墳は栃木県大田原市湯津上に所在する前方後方です。墳丘規模は114mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1692(元禄5)年、水戸光圀の命により発掘。

上侍塚古墳は栃木県大田原市湯津上に所在する前方後方です。墳丘規模は114mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1692(元禄5)年、水戸光圀の命により発掘。
| 所在地 | 栃木県大田原市湯津上 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 114m |
| 後円部 | 径60.5×58m 高11.5m |
| 前方部 | 幅52m 長53.5m 高6.5m |
| 出土品 | 【鏡】捩文鏡【装身具】石釧(材質不明)【玉類】管玉2【武器】あり1スケッチなので定かでないが、小形のもの18~20、大形のもの1【農工具等】刀子?【土器】高杯? |
| 棺 | - |
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