概要
下山古墳は大分県臼杵市大字諏訪に所在する前方後円です。墳丘規模は68mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。後円部の①棺内②棺外。

下山古墳は大分県臼杵市大字諏訪に所在する前方後円です。墳丘規模は68mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。後円部の①棺内②棺外。
| 所在地 | 大分県臼杵市大字諏訪 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 68m |
| 後円部 | 径径46m |
| 前方部 | 幅37m |
| 出土品 | 【鏡】①変形二神二獣鏡1【装身具】①貝釧(イモ貝)1①竪櫛【玉類】①碧玉管玉多数【武器】①1①1【農工具等】①斧・毛抜形鉄器1【その他】②鉄?26枚以上 |
| 棺 | - |
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