概要

全長約60mの前方後円墳。後円部径約38m・高さ約6m、前方部幅約38m・高さ約5m、葺石・埴輪を備える。5世紀前半の築造。(現地案内板)

基本情報

所在地奈良県高市郡高取町大字与楽
築造時期6世紀後半
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品【装身具】銀製耳環銀製指輪【玉類】ガラス小玉【農工具等】鉄製刀子鉄製釣針【馬具】金銅装鞍縁金具、鉄製轡、鉄製杏葉(パルメット)、鉄製雲珠、鉄製辻金具【土器】あり(ミニチュア炊飯具を含む)あり【その他】ミニチュア土器(竈・甑・鍋)
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/01/09

    与楽カンジョ古墳のすぐ先、100メートルぐらい進んだx点探したんだけど、開口部がどこにもない。土嚢袋ばっかり積まれてた。古墳の近くにいた人が言うには、この古墳も年内に修復工事入るらしい。