概要

全長約45mの前方後円墳。後円部径約32m・高さ約6m、前方部幅約22m・高さ約3m、2段築成で葺石・埴輪・周堀を備える。埋葬施設は後円部南側に入口をもつ全長約7mの横穴式石室。6世紀後半の築造。県指定史跡、1984(昭和59)年指定。 『上毛古墳綜覧』掲載名:生品村2号古墳(現地案内板)

基本情報

所在地群馬県太田市新田天良町
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2016/02/25

    平成27年の更新で残念なことが判明した。従来の測定値から大幅に縮小。45m、後円部32m、前方部22m、堀幅10m。

  • guest2014/03/09

    石室が埋め戻されていて、中の様子は確認できなかった。