概要

標高約13mの台地縁辺部に立地する東海地方最大の円墳である。直径82m・高さ10m、周囲を幅約10mの堀と堤がめぐる。未調査のため詳細は不明だが、かつて墳丘から埴輪が出土したそうだ。5世紀中頃の築造。国指定史跡、1931(昭和6)年指定。 参考資料:現地説明板 ほか

基本情報

所在地愛知県名古屋市昭和区山脇町1丁目
築造時期中期
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/01/11

    説明板の写真に影が入ってしまいました。状態のよい写真がありましたら私の写真の投稿を削除してください。