概要

兼田丸山古墳は兵庫県姫路市兼田字丸山に所在する前方後円です。墳丘規模は45.5mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。朱の付着した板石が散乱する。

基本情報

所在地兵庫県姫路市兼田字丸山
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長45.5m
後円部径径22m
前方部長23.5m
出土品【武器】鉄刀破片2【農工具等】刀子片1
不明だが割竹形の木棺と思われる

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