概要

直径約21m・残存高2.7mの円墳。花崗岩を用いた複室形態の横穴式石室が南方に開口している。羨道部から前室天井部にかけて破壊されているが、それ以外の部分はよく残っている。石室の形状から古墳時代後期の築造と考えられる。

基本情報

所在地愛知県豊田市秋葉町
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2019/11/16

    前室を抜けて後室へ足を踏み入れるには、天井の開口部を通る必要がある。