概要

2006(平成18)年に西側で溝が見つかり、直径20m程の円墳に短い突出部が付く帆立貝形古墳の可能性が出てきた。昔は石材が露出していたため、埋葬施設は石室が想定されている。溝から出土した埴輪は6世紀初め頃のもの。

基本情報

所在地愛知県豊田市下林町1丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

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