概要

慈眼寺の境内東側に位置する全長約60mの前方後円墳。墳丘は2段で周掘を備える。前方部先端は開墾などにより削平。1966(昭和41)年に発掘され、両袖型の横穴式石室が発見された。 『上毛古墳綜覧』掲載:滝川村2号古墳

基本情報

所在地群馬県高崎市下滝町境内26-1
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • Guest2021/10/18

    風化と地形の変化で形が判別しづらくなってしまい、前方後円墳であることを確認するのに苦労した。