概要
直径10m、高さ1.7m程度の古墳。 墳頂中央部が0.5m程窪んでいることや、明治初年に盗掘されたことなどから古墳時代後期の横穴式石室とされる。 現在は墓地として使われている。 なお2号墳は消滅している。

直径10m、高さ1.7m程度の古墳。 墳頂中央部が0.5m程窪んでいることや、明治初年に盗掘されたことなどから古墳時代後期の横穴式石室とされる。 現在は墓地として使われている。 なお2号墳は消滅している。
| 所在地 | 愛知県安城市桜井町印内北分44 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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