概要
原口古墳は福岡県筑紫野市大字武蔵字原口に所在する前方後円(帆立貝形)です。墳丘規模は73(復元81)mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。開墾中発見。詳細不明。

原口古墳は福岡県筑紫野市大字武蔵字原口に所在する前方後円(帆立貝形)です。墳丘規模は73(復元81)mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。開墾中発見。詳細不明。
| 所在地 | 福岡県筑紫野市大字武蔵字原口 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円(帆立貝形) |
| 墳長 | 73(復元81)m |
| 後円部 | 径復元径56m 高10m |
| 前方部 | 幅26m 長復元25m 高4m |
| 出土品 | 【鏡】三角縁三神三獣鏡3【玉類】管玉・丸玉類5(ともに材質不明)【武器】2【農工具等】斧4 |
| 棺 | - |
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