概要
28号墳の西側約30mに位置する小高い墳丘が現存する。区割りの境界に立地するため、北西~南東方向に細長い歪な形態で残存している。横穴式石室が露出し、側壁の一部が遺存している。

28号墳の西側約30mに位置する小高い墳丘が現存する。区割りの境界に立地するため、北西~南東方向に細長い歪な形態で残存している。横穴式石室が露出し、側壁の一部が遺存している。
| 所在地 | 群馬県富岡市南蛇井 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
雑草に邪魔されて、肝心の石室奥壁までたどり着けず、結局その目で確かめることが叶わなかった。