概要
和邇大塚山古墳は滋賀県大津市小野朝日2丁目に所在する前方後円です。墳丘規模は72mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。内部主体・副葬品は第1主体(後円部)のもの。

和邇大塚山古墳は滋賀県大津市小野朝日2丁目に所在する前方後円です。墳丘規模は72mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。内部主体・副葬品は第1主体(後円部)のもの。
| 所在地 | 滋賀県大津市小野朝日2丁目 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 72m |
| 後円部 | 径径50m 高8m |
| 前方部 | 幅30m 長25m 高5m |
| 出土品 | 【鏡】青蓋盤竜鏡1【玉類】硬玉製丁字頭1・碧玉管玉13【武器】鉄剣2片・大刀1・鉄鏃5【武具】甲冑類【農工具等】斧2【土器】破片3 |
| 棺 | - |
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