概要

阿武隈川東岸に向かって張り出した舌状台地の先端裾部に立地。直径約50m・高さ約10mの円墳とされていたが、近年の調査で墳長約65mの前方後円墳であることが判明した。出土した円筒埴輪などから4世紀中頃の築造と推定されている。市指定史跡、1981(昭和56)年指定。 (現地案内板)

基本情報

所在地福島県須賀川市日照田字入ノ久保
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2017/11/26

    あの道路から見ると、丸々とした丘が空に浮かんでいるようだった。大きく、高く、本当に立派。

  • guest2017/05/31

    生い茂った藪に邪魔されて、古墳全体を目にすることができなかった。駐車は県道141号の脇道に1台分程度。